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May 21

“「言いたい事があるなら、話しなさい」という言葉は、沈黙=話さない、というように、沈黙も返答として扱う危険性がある。反論の準備が出来ていない相手に不意打ち気味にチャンスを渡したつもりでいても、それは優しさでないし、対話しようという姿勢でもない。臆病で卑劣な行動だ。” —

Twitter / きぃ (via world1984)

突き刺さった・・・

(via tam) (via thinkupstudio) (via usaginobike, tosawan) (via gkojax-text) (via atm09td) (via softbear) (via layer13) (via appbank)

(via 46187)

“。かつてサルトルが「飢えた子の前で小説が何の役にたつか」と尋ねたとき、マルローはそれに対して「飢えた子を問題化するのが小説の役目だ」と応えた” — CUT 2003/12 Book Review (via papermoon)

(via ouchchic)

“59 名前: アカグツ(長屋):2010/05 /09(日) 21:21:49.01 ID:1KZRsNoo

マザー・テレサの言葉。

「自分の国で苦 しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、
他人によく思われたいだけの偽善者である」

「大切なことは、遠くに ある人や、大きなことではなく、目の前にある人に
対して、愛を持って接することだ」。

「日本人は他国のことよりも、日本のなかで 貧しい人々への配慮を優先して
考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」

1981年4月来日時 に黒柳徹子に放った言葉
” — ゆめみがちサロン:マザーテレサが来日したときに黒柳徹子に放った言葉 (via butaou) (via kirisaki) (via non-117) (via biikame) (via taichanman) (via yaruo) (via quote-over100notes-jp) (via hepton-rk) (via rokuroku) (via zooey113) (via edieelee) (via amenokg)

May 20

invoke:

foreal

invoke:

foreal

(Source: shippingharry, via noboko)

細かく見ると楽しい事も多いが、

全体的に見ると死にたい

” —

Twitter / _anti

(via 774)

(Source: 774, via noboko)

“数字で伝える 「大切なコツが7つあります」と言うと、相手に伝わる 「7、8個あります」と言った時点で、聞き手は「あまりたいした話じゃないな」と思う 言い切ることの強さと、言い切らないことの弱さがある 「七人の侍」は強そう。「7,8人の侍」は弱そう” — (via papermoon)

(via itokonnyaku)

“近頃、強く思うのです。
行ってみたいと思う場所は行くべき場所であり、
会ってみたいと思う人は会うべき人なのではないか、と。
行ったところで、会ったところで、それが何の意味もなさないとしても。” — CHISAI HASEBE -BLOG-|honeyee.com Web Magazine  (via orochism, jinakanishi) (via bibidebabideboo) (via 85kg) (via jaguarmen99) (via k32ru) (via kirisaki) (via stolbism) (via lunarlunatic) (via dannnao) (via itokonnyaku)

“人は幸せに生きたいのであって、効率良く生きたいなんて思ってない。経済や科学あるいはスポーツは効率は関係あるけど、文化は効率的でないところに本質がある。” — Twitter / Shinji Kono: 人は幸せに生きたいのであって、効率良く生きたいなんて … (via inujita) (via kondot) (via salz) (via chamber78) (via wyohkan) (via poppo-magic) (via chelseamix) (via shinoddddd) (via yellowblog)

“昔は「失礼な人の話は聞かなくてもよい」ということを知らずに、何度も失礼な人に心を折られたものだったよ。みんなも、失礼な人の話は聞かなくていいんだよ。” — Twitter / MaripoGoda (via deli-hell-me)

(via yellowblog)

May 19

“欧米人に、日本並みのサービスが出来ないわけではありません。実際に、欧米にも一流ホテルはあり、一流のサービスをしています。また、ヨーロッパ、特にイギリスなどのでは、自宅でパーティーを開く文化があり、そのホスピタリティーの高さは日本人に負けるものではありません。では、なぜ日本並みのサービスを実現できないのかと言うと、単純に「割に合わない」と感じるからです。一流ホテルで一流のサービスをする理由は、一流の給料をもらえるし、もらえなくてもキャリアになるから、一流のサービスをする明確なインセンティブがあります。自宅で開くパーティーについては、友達が相手だから親切にするし、イギリスの場合、パーティーの成否が自分や家の評判に関わるという面(特に上流階級)もあります。彼らでも、きちんと研修を受ければ、日本並みのサービスをするだけの「能力」は得られるし、そのコストも日本人の研修と比べて、尋常でない高さになることはないでしょう。   しかし、スーパーの店員はその能力があっても、日本並みのサービスをしません。「なんでこんなはした金で、ホテルみたいなサービスせなならんの?」という考えです。では、なぜ日本人は自給600円でホテル並みのサービスをするのでしょうか?” — 新卒で海外就職 in Europe!: 「日本のサービスを海外で実現できたら・・」が机上の空論である理由 (via otsune)

(via fujihajime)